画質が荒く動画再生時間も短めですが、タップ系グラトリをメインに編集させてもらいました。
タップ系グラトリの良いところはトップスピードで行うことが出来、減速も抑えられるところにありますね。
ピボット系などの高回転系ではメイク後にかなりスピードが落ちてしまい、さりげないおしゃれ感が失われてしまいます。その代わりに豪快さがあるのですが、当サイトではあくまでサラっとしたおしゃれグラトリに力を入れています(笑)単純に540など力不足で出来ないだけなんですけど・・・。
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※早送り編集などは行っておりません。
流し動画なので動画内に解説は入っていませんm(__)m
単品で見ていけばすべて解説済みのグラトリになっていますので、シモングラトリ、シモングラトリ360、タップグラインド、ノーリーB180、オーリーB180あたりを参照くださいませ。
特にタップグラインドはトップスピードで行うことでとてもスタイルが出ます。逆エッジした場合にはハンパ無く吹っ飛びますので本当に注意しましょう。ゴーグルもニット帽も吹っ飛びます。
ノーリーB180もシンプルですが、トップスピードでやるとスタイルが出ます。しかし撮影がシーズン始めということもあり(←言い訳をさせてください)高さが出ていませんね。毎回シーズン頭は思い出すので精一杯だったりします。次回はトップシーズン+本調子の時に撮影を頑張りたいところです。
タップ系グラトリの流し
ノーリーバック180
フロントサイドノーズプレス
ひっかけノーリーバックサイド360
テールタップノーリーBS180
シモングラトリ360
オーリーBS180シフティ
タップコンビネーション
ピボット180ノーリーバックサイド360
シモングラトリ
フロントサイドタップ
タップグラインド












