ピボット180からのノーリーバックサイド360 -2




ピボットとノーリーを分けて考えるのではなく繋げた1連の動きとしてイメージするとタイミングのずれが少なくなるように思いますが、雪質によって弾くタイミングが変わるので臨機応変に弾くタイミングを早めたり遅くしてみたりする必要がありますね。感覚を掴んでしまえばどんな雪質でも出来るようになるとおもいますよ。アイスバーンで転ぶと痛いのでふかふかな雪かシャバ雪で回る感覚だけでも掴んでから行うとスムーズに出来ると思います。


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