フラットからのノーリーバック180はおしゃれグラトリ! -2
目線はブラインドで行いますのでテールかそのあたりの雪面がいいと思います。板が浮かない、高さが出ないなどはおそらくノーズに乗り切れていない、踏み込めていないノーリーの場合が多いようですので単体のノーリーを練習しましょう。また右手の振り上げも高さを出すのに必要になります。意識して行うポイントがちょこちょこありますので一つずつ確実に消化していきましょう。
フラットのまま落ち込みなどでノーリーバック180をやるとなかなかの浮遊感もありますよ。ウェーブなどで行う場合は体の軸がずれると180返ってそのままテールが雪面に刺さってしまう恐れがあるので注意してくださいね☆
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